沖縄電子少女彩 生年月日:2000年8月7日 身長:160cm

2016年6月沖縄アヴァンギャルドテクノアイドル「Tincy」に加入。
Tincyメンバーとして、沖縄を中心に東京や台湾でライブ活動を行い、4枚のシングルCDをリリース。
2017年4月より「沖縄電子少女彩」名義でソロ活動を開始。
沖縄音楽、ノイズ、アンビエント、アブストラクトヒップホップ、フレンチポップなど多岐に渡る楽曲を展開。
2017年12月世界的音楽情報配信番組「DOMMUNE」に10代で出演するという快挙をなしとげる。
2017年 アイドル三十六房 R-グランプリでとある星の物語が年間12位に選ばれる。
2018年1月ファーストアルバム『サンジェルマン伯爵からの招待状』全国リリース東京、大阪、熊本、福岡のアルバムリリースツアーを皮切りに、活動を本格化。
毎月、実験CD-Rをリリースするとともに、海外レーベルからのオファーを受け楽曲をリリース。
2018年9月 活動拠点を東京に移す。 2019年2月、将来のアジア展開へ向けて双子の妹の設定で中華電子少女彩としてミニアルバムリリース。
3月には高校卒業を記念して沖縄電子少女彩DOMMUNE5時間スペシャル放送という10代として初の快挙を成し遂げる

5月日本を代表するデジタルミュージシャンたちとのコラボレーションアルバム『Chastity』リリース。
8月には豪華ミュージシャンや作家が参加したセカンドアルバム『黒の天使』全国リリース。
それに伴い全国17都市リリースツアーを成功させる。 11月、話題のVtuberミソシタとのユニットミソシタ× 沖縄電子少女彩『sleepless night』リリース
2020年2月伝説のノイズバンド非常階段とのバンド彩階段でのアルバム『沖縄階段〜彩の夢は夜ひらく〜』リリース。
4月アジア向け配信アルバム『NEO SAYA』リリースに伴いアジアツアーとヨーロッパツアーが決定していたが、新型ウイルスの影響で中国、香港、台湾公演が中止になり、韓国公演、ヨーロッパツアーも延期となる。
4月 世界のサブカルチャーの聖地、中野ブロードウェイの公式テーマソング『愛のメロディー〜ブロードウェイ〜』作詞作曲を担当(発表イベントは新型ウイルスのため延期) 5月中国大陸での配信開始
7月WIRED JAPAN,GIZMODO JAPAN、サイゾーの創始者で著作家の小林弘人(こばへん)とのソーシャルディスタンスをテーマにした楽曲を発表。
琉球新報、沖縄タイムスにて沖縄電子少女彩の記事が紹介される 8月 FM那覇にて沖縄電子少女彩『東京の夜の奥から』が毎週金曜日に放送開始